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扇風機消そうと思って布団から体を起こしたんだけど体が鉛みたいに重くて扇風機のスイッチまですごく頑張って手を伸ばしてるのに届かなくてそれでも1ミリずつぐらいスイッチに手が近づくから諦めることもできない…って夢をみてなんか怖かった。誰かか何かに押さえつけられてた気がするけど誰だったかなんだったかは覚えてないや。 寝た時の状況も格好も夢と全く同じだったから夢と現実の区別がつきにくかったのもなんかな。